腰痛椅子 おすすめ クッション|オフィスでも防止対策をサポート

腰痛椅子 おすすめ

私が初めてアーユルチェアーを使用したのは、ぎっくり腰になった時でした。

なので、私は腰痛持ちではありません。

しかし、その時の様子は、リンク先にも書いていますが、本当に未だぎっくりごしが治っていない状況で出社したので、早退することは覚悟をしていました。

結局、その日は腰の痛みを忘れて、思わず普通に立ち上がって帰ろうとしたのですが、その時激痛が走り、自分がぎっくりごしであることを思い出したという経緯がありました。

しかし、朝通勤してきた時よりも、状態は遥かに良くなっており、こんなことならもっと早く出社してくれば良かったと後悔しました。

それ程までに、座っている最中は一切腰痛を感じることなく、恐らく腰痛の人には最適な椅子なのではないか!?と思える椅子がアーユルチェアーです。


アーユルチェアーは1週間無料でお試しすることができます。


腰痛防止対策


座り方

アーユルチェアーは、座るだけで姿勢が決まるので、腰痛防止対策には最適です。


サポート

座っている最中にコシが左右にずれないので、ガッチリとサポートしてくれます。

骨盤で座ると、お尻を後ろに突き出すような形になるので、その体制が激痛が走らない体制なのだと思います。

私は、ぎっくりごしの時に腰痛は経験しただけなので、当時の時の様子は忘れてしまいました。

今でも会社でも自宅でも、アーユルチェアーを使用していますが、その後は一切腰痛とは無縁です。

私は現在、アーユルチェアーを腰痛椅子としてではなく、やる気や集中力を持続するために使用しています。

ぎっくりごしになった時、オフィスで使用させてもらった時から、物凄くやる気や集中力が持続することを知ったからです。


クッション


私が現在、クッションタイプのアーユルチェアー「座椅子&座面シートタイプ」を家でもオフィスでも使用しています。

「座椅子&座面シートタイプ」は、値段もシリーズ中最も安く、オフィスへの持ち込みも何とか個人でも運搬することが出来るからです。

クッションタイプなら、脚をつけることにより、スツールタイプにもなるので、購入する際は比較的購入し易いのではないでしょうか?

家では、クッションタイプの「座椅子&座面シートタイプ」をそのまま床に置いて使用しています。

家では主にローディスクに置いたパソコンで作業をしています。

休みの日には、朝から晩までパソコン作業をしていますが、一切疲れることなく、腰も安定して出っ尻状態に保たれています。

恐らく、物凄く腰に良い座り方なのではないかと思いながら、座っています。


グッズ


「ルナ」タイプ用足置きリング

最近では、小さなお子さんの中でも腰痛になるお子さんが増えていると聞いています。

その原因が、重すぎるランドセルなのだとか!?

小さなお子さんに重い教科書を沢山入れた、大きなランドセルを背負わせて、登校させる学校も学校だと思います。

そんな小さなお子さん用にも、アーユルチェアー「ルナ」というものが存在します。

「ルナ」は、身長140cm以上のお子さんに向けて、デザインされています。

アーユルチェアーは、椅子タイプに座る場合、両足を床にしっかりとつける必要があります。

身長が140cmに満たないお子さんの場合、「ルナ」タイプ用の足置きリングを付けることで、身長が100cm以上のお子さんから使用が可能となります。


「ルナ」タイプ用床面キズ防止カバー

「ルナ」タイプは、キャスタータイプではなく、脚が床に固定されるタイプのアーユルチェアーです。

なので、床に傷が付かないように、床面キズ防止カバーが便利グッズとして用意されています。

WEB限定商品に付き、WEBでのみ購入することが可能です。

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