仕事 効率化|おすすめ 勉強(学習)椅子 アーユルチェアー

椅子で仕事の効率化

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仕事というものは、ある程度手順が明確化になり慣れてくれば、効率化が図れるのではないかと思います。

私は、システムエンジニアをやっていますが、手順が明確化になり、慣れてきた繰り返しの作業等は、ツールを作成し作業の効率化を図ります。

仕事は、作業を効率化することで、自分自身は作業自体が楽になり、より正確なものが大量に生産できるという利点があります。


効率化の目的

  • 楽になる
  • より正確
  • 生産性アップ

同じような手順の作業に限られるのかもしれませんが、そのような作業がある場合、多少の時間をかけてでも、私はツールの作成に時間をかけています。


私は、少し前にぎっくり腰で長い間会社を休んだことがありました。

休み明けに会社では、普段腰痛の人に提供されている腰痛椅子に座らせてもらいました。

その時、以前にも増して、仕事が捗った体験をしました。

その後はすぐに、その椅子を私は会社用と自宅用の2脚購入しました。

もう、何年も前もことになります。

当時は、会社にその腰痛椅子を私にも支給してくれるように要求したのですが、却下されました。

それで、自分自身で購入し、1脚は会社に持ち込んで、自分のオフィスチェアーに載せて使用しています。

私が購入したのは、「座椅子&座面タイプのアーユルチェア」です。

家では、座椅子に同じものを載せて、作業をしています。


椅子の効率化に気が付いていない


会社では、多くの人がツールの作成の効率化を図っているのに、椅子で効率化を図ろうとしている人が、とても少ないんです。

椅子を変えただけで、疲れなくなり、やる気や集中力が持続をするということに、未だ未だ気が付いていない人が大半なんです。

しかし、私の会社では、先ほども申しました通り、腰痛の人には腰痛椅子として、アーユルチェアが支給されています。

それも、私が使用している、オフィスチェアーに載せて使用する座椅子タイプとは違い、ちゃんとしたガッチリしているオクトパスというアーユルチェアです。

オフィスチェアーに載せて使用しても、十分にその効果は発揮されるのですが、オクトパスと比較をすれば、それは当然オクトパスの方が安定性もあり、より効果が発揮されるということは間違いないと思います。

腰痛の人には、勿論ガッチリと安定していた方が良いに決まっています。

私がなぜ、座椅子タイプにしたかというと、会社に持ち込むことが面倒くさいと思ったからです。

私は、休日出勤をした際に持ち込んだのですが、オクトパスを持ち込もうとすると、業者を頼むか或いは車に積んで運ばなければならないため、座椅子タイプにした次第です。


なぜ椅子を変えて効率化しないのか?


なぜ、ツールを作って、仕事の効率化は図ろうとするのに、椅子を変えて仕事の効率化を図ろうとしないのか?

私から言わせれば、不思議に思います。

恐らく、多くの人は、その椅子の凄さに気が付いていないのではないかと思います。

私どもの会社では、先ほども申しました通り、腰痛の人にはオクトパスが支給されています。

私は、個人的に座椅子タイプを持ち込んでいる手前、私の真似をして個人的に持ち込んでいる人が20名ほどいます。

私が仕事をしているフロアーでは、1か所に400名程が仕事をしている環境なので、率にして5%程度です。

腰痛の人が支給されているのは、恐らく20人弱程度だと思います。

合計で10%程度の人が、アーユルチェアの凄さに気が付いています。


フロアーに広まったきっかけ


私が座椅子タイプを会社に持ち込んでから、現場で一緒に仕事をしている女性に、私の椅子に座らせて欲しいと頼まれました。

それで半日程、彼女に座らせてあげたのですが、それから彼女はすぐに座椅子タイプのものを購入し、会社のフロアー着にして、私が持ち込んだ翌々日には自分のオフィスチェアーに載せて使用していました。

彼女は、以前から腰痛の人が支給されている椅子の効果は知っていたそうですが、座椅子タイプの効果はどうなんだろう?と、興味があったそうです。

それで、私のものを試してみたいと、興味津々だったそうです。

それから一揆に、「私も私も」と広まりを見せて、現在は約20人くらいに増えている模様です。

ひょっとすると、もう少し増えているのかもしれません。


座イスタイプがおすすめの理由


私たちの業界では、相変わらずいつまで経っても、徹夜が付き物です。

徹夜をした際は、仮眠を取るのにリクライニングができるオフィスチェアーが最適なんです。

仕事をする時は、オフィスチェアーの上に座イスタイプのアーユルチェアを載せて使用しますが、仮眠を取る際に座イスタイプなら下ろして仮眠を取ることができるんです。

腰痛の人にはなるべく徹夜をさせないことを心がけている手前、腰痛の人にはリクライニングができるオフィスチェアーではなく、オクトパスが支給されているのかもしれません。


アーユルチェアは、現在無料で1週間お試しすることができます。

残念ながら、座椅子タイプのもののお試しは無いのですが、使用感は椅子タイプのものと殆ど変わりはありません。

椅子タイプのものでお試しの後、座椅子タイプのものを購入すれば良いと思います。

購入することが大前提となっているようですが、殆どの人がすぐさま購入しているので、恐らく購入してしまうと思いますよ。