自分で限界を作らない|勉強椅子おすすめアーユルチェアー

自分で限界を作らない

自分で限界を作らない 勉強椅子 おすすめ

自律神経が安定しないと不安に思ってしまい、「自分には無理だ」とか、「やりたくても手が進められない」などというようなことが、ちょくちょくあります。

そんな時は、集中力が持続するアーユルチェアで落ち着きを取り戻せば、不安も払拭でき、作業を進めることができるようになります。

このことは、本当にしょっちゅう思うことで、最近になってようやく集中すれば、それらが払拭できるようになるということに気が付いた次第です。

作業に没頭するということは、その間は本当に仕事にのめり込むことができます。

集中しているので、その間は他のことが一切気にならなくなります。


自分で限界を作らない

ところがですよ!!

思いきり作業量が多いものを目の当たりにしてしまうと、しばらくはその作業をどのように手を付けていくか考えてしまいます。

考えた挙句、中々手を動かすことができず、結局他の作業を始めてしまいます。

これは、私自身の問題で、アーユルチェアに腰かけていても、このような現象に陥ってしまうんです。

しかし、アーユルチェアに座っているだけ未だマシなんです。

取り敢えずは、自律神経が落ち着いている状態なので、未だ不安材料は抑えられているんです。

ところが、これがアーユルチェアに座っていない状態だったりすると、自律神経が整っていない状態になるため、一揆に不安材料が加速する状態になってしまいます。

そうなるとどうなるかというと、恐らく一切作業には取り掛かれない状態になってしまいます。

先ほども申しましたが、大量の作業を目の当たりにした時、それをどのように克服したかというと、私の場合ですが、まずはその作業を期限内に行うために命を賭けます。

「これができなければ、自分はこの世に生きている価値はない」と、思い込むんです。

それで、出来なかった時は、この世の中から去る覚悟で臨むんです。

そうすれば、しっかりとやらなければならない事実が自分の中にしっかりと意識されるようになりますから。

このことは、「精神力を鍛える方法」で解説をしています。

次にやらなければならないのが、どうやったらそれをやり通すことができるかという手順書(スケジュール)を作ることです。

スケジュールを作るには、1日もかからないとは思いますが、一日かけて手順書を作ります。

1日にできる作業量を見積もりながら、手順書を作りますが、無理は禁物です。


出来る範囲で作成していき、実際に実現不可能な手順書になっていたのなら、すぐにリスケをしてできる手順書に修正します。

完成したら、忠実にそれを毎日こなしていき、期限内にできればそれでOKです。

毎日手順書に忠実に作業を行うことができて、没頭することができれば、品質は保証済みだと思います。

これが、スケジュールに忠実になるあまり、やっつけ仕事になってしまうと、品質はかなり落ちることでしょう。

やっつけ仕事になるかならないかは、どれだけ仕事に夢中になって、作業をこなすことができたかどうかです。

無理矢理やっても、心ここにあらずの状態になってしまうため、絶対に品質が良いものは作れないんです。

こうして、実際に目の当たりにして躊躇していた作業も、期限内に終わらすことが出来た時、次回は今回のことが自信となって現れます。

同じような場面が発生しても、何の躊躇もすることなく、すぐさま行動に移せるような体質へと変化しているからです。

こうして、不安材料を克服していくんです。

そうすれば、行動力も必然的にアップしてくるんです。

何はともあれ、現在私のように、たくさんの作業量を目の当たりにすると、躊躇をしてしまい手が付けられないという方は、まずは手順書を作り、時間的なことは考えずに1件分やってみることです。

1件やってみると、その1件の作業によって、作業に集中するので、不安材料は頭の中から無くなります。

やる前は、あれほど不安になっていたのに、一切払拭されてしまいます。

私は、精神科の先生でも何でも無いので、自分の体験から言っています。

だから、私と同じようにしても、ひょっとすると、同じようにならない方もいるのかもしれません!?

しかし、私は現在この文章を書くに当たっても、のめり込んで文章が打てているので、かなりいい仕事ができているのではないか!?と、思います。

ヘッ!?

そうでもない!?

これは、どうも失礼しました。

私は、今のこの時点でも、現在こうやって文章をのめり込んで書いていることにより、次への仕事に続けるための暖機運転をしている意識で書いています。

まずは、何かにとっかり、のめり込むように良い仕事をして、その良い流れを次の仕事に持っていくんです。

良い波に乗るっていうんですか?

そうすれば、最後の最後までいい仕事をやり通すことができ、寝るまで自分の力を出し続けることができるという意識を持っています。

それで、疲れ果てて倒れるように寝るというのが、私の理想です。

その時、初めて今日はよく頑張れたと、思うことができるんです。

人に何かを伝えるということは、物凄く難しいことだと自覚をしています。

説明しているこちら側は、読んでくれる人が分かってくれることを前提として説明していますが、中々そうはうまくいかないものです。

実際に会って同じようなやり取りをする現場では、必ずと言って良いほど、質問事項が飛びかいますし、一方的に解説をするということは、100%わかってもらえていないということが、大前提になってしまいます。

それでも、私は現在の自分の心境から、後々に残しておきたいということで、現在は文章にしています。

今後新たな事実が分かった時、今書いている文章と繋がりがあれば、さらに良いことが発見できるかもしれません!?

ともかく、私は現在、何事にも前向きに良い方向に考えて、努力をすることに惜しまないことを決めました。

それができないようなら、この世から去る覚悟をしています!!